![]()
|
| クラス名 | こども菜園ス(こどもさいえんす)2012 | ||||
| 対象 | 小1〜小6 |
||||
| 授業時間 | コース1:育てよう身近な野菜 全4回 コース2:育てよう身近な果菜 全5回 ※ミニトマト編定員に達しました。 |
||||
| 受講料 | コース1:育てよう身近な野菜 4200円 コース2:育てよう身近な果菜 5250円 |
||||
| 教材費 | 0円 |
||||
| 内容 | 植物を育てることで自然の素晴らしさ、生き物を育てる難しさ、根気よく観察する姿勢、環境問題などについて体感していきます。 使用する植物は収穫もできる野菜苗。観察をしながら成長を楽しむことができます。
各日程、全4回を下記内容で実施する。 【第1回】 植物の役割、生長に必要なものを学習し種の仕組みを理解する。種をまき条件を変えて発芽に差がでるか観察する準備をする。 【第2回】 発芽した苗を観察し、葉、茎、根の役割を理解する。条件を変えたことで生長にどのような違いがあるかを観察する。 【第3回】 生長した苗を観察し、光合成の働きを学習する。条件による生長の違いを引き続き観察する。 【第4回】 生長した苗を収穫し、1回目からの植物の生長をまとめる。まとめた記録を発表し植物の生長条件を理解する。 全4回を通して植物の生育環境(気温、光の当て方)をデジタルカメラで記録しまとめる。また顕微鏡を使い観察記録をつける。
各日程、全5回を下記内容で実施する。 【第1回】 植物の役割、生長に必要なものを学習し種の仕組みを理解する。種をまき条件を変えて発芽に差がでるか観察する準備をする。 【第2回】 発芽した苗を観察し、根の役割を理解する。条件によって生長にどのような違いがあるかを観察する。 【第3回】 生長した苗を観察し、葉の役割、光合成の働きを学習する。条件による生長の違いを引き続き観察する。 【第4回】 生長した苗を観察し、茎の役割を理解する。条件による生長の違いを引き続き観察する。 【第5回】 結実した実を観察し、花の役割、授粉の仕組みを理解する。糖度計で糖度を計測し条件による糖度の違いを比較する。 結実した実を収穫し、1回目からの植物の生長をまとめる。まとめた記録を発表し植物の生長条件を理解する。 全5回を通して植物の生育環境(気温、光の当て方)をデジタルカメラで記録しまとめる。また顕微鏡を使い観察記録をつける。 ■参加条件 全活動日で継続的に参加、観察ができること 植物に興味を持ち、思いやりを持って参加できること |
||||
| 使用教材 | ■野菜種、培養土、軍手、スコップ等 ■デジタル計測機器(温度センサー、光センサーなど)、パソコン ■実験記録ノート、ワークシート等記録用紙 ■はさみ、セロテープ、のり、色鉛筆など制作道具 |
||||
| 募集人数 | 各回8名 | ||||
| 実施会場 | エルプレイス 戸田公園教室 JR埼京線 戸田公園駅東口 徒歩5分 |
||||
| 申込方法 |
申し込み方法 |